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●クラブ管理運営委員会
★活動目標
| 「ロータリーの真髄を究めよう」の会長テーマの下、会員全体でロータリー
活動に取り組む
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| 事業計画 |
実施予定月 |
| 1 |
会長方針の下、クラブの活発な活動が出来るよう、各委員会の連絡調整に努める。 |
通年 |
| 2 |
会員純増と、地域ニーズに対応した奉仕に取り組む。 |
通年 |
| 3 |
会員とのコミュニケーションを図り、奉仕と楽しいクラブになるよう努める。 |
随時 |
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●会員増強委員会
★活動目標
本年度の会長の方針の中で(会員数75名を目指しましょう)とありました。
それに沿って、ロータリー活動を維持していく上で会員の確保はロータリー活動の基本であり、一人でも多くの純増を求めて活動してまいります。 |
| 事業計画 |
実施予定月 |
| 1 |
職業分類の再度チェック
(例年にならって未充填職業及び修正等をチェック) |
随時 |
| 2 |
会員増強月間のプログラムを企画し実施する
(職業分類・一業種5名迄の規約と実際問題・親子(企業後継者)重複会員等の論議) |
8月第一例会 |
| 3 |
会員候補者の適合性について関係委員会と調整 |
随時 |
| 4 |
今年度計画されるRotary Day開催に対する積極的協力 |
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●会員選考・職業分類委員会
★活動目標
| 今日の時代に即した職業分類表を作成し、未充填会員の補填に努力する。
理事会から回付された被推薦者について、独自の立場から適正に審査しクラブの発展に資する。 |
| 事業計画 |
実施予定月 |
| T「会員選考」 |
| 1 |
会員増強委員会と連絡を密にする。
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随時 |
| 2 |
被推薦者が会員として相応しいか調査し、所定のどうか調査し、所定の手続きにて適否の判断を理事会に報告する。 |
随時 |
| U「職業分類」 |
| 1 |
職業分類表を時代に即して見直す。
ロータリー情報委員会とも協議する。 |
随時 |
| 2 |
理事会及び関係委員会と連絡を密にし、未充填会員の補填に努める。 |
随時 |
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●出席・プログラム委員会
★活動目標
@ 松浦会長のテーマである「ロータリーの真髄を極める」”Learn and Master the Heart of Rotary”の趣旨に基づき、ロータリーを学ぶ機会を会員相互間で共有する。
A 会員相互の絆を深めるべく、連携と協力関係を進めながら楽しく有意義な
プログラムを計画し、有益で品格ある例会運営に寄与する。
B 出席する意義の理解を深め出席奨励に努める。 |
| 事業計画 |
実施予定月 |
| 1 |
特別月間のテーマに基づく、担当委員会による例会プログラム実施への支援。 |
各月 |
| 2 |
各会員の「職業感」、「ロータリー感」等を主体としたテーマの卓話により、学びの機会を増やし「ロータリーの真髄を極める」に少しでも近づくよう理解を深める。 |
随時 |
| 3 |
新会員の自己紹介・年男の決断等会員の職業・人柄を理解する企画の実施。 |
随時 |
| 4 |
委員会事業・各種大会の報告を実施。 |
随時 |
| 5 |
外部講師の新たな分野等の取組みを学ぶ。 |
随時 |
| 6 |
出席カード作成。 |
6月 |
| 7 |
出席率報告と出席奨励。 |
毎月 |
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●親睦活動委員会
★活動目標
| 1. |
会員相互の親睦を深めることの出来る環境づくり |
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| 2. |
来訪者(お客様)への対応 |
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| 3. |
会員家族間の親睦 |
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| 事業計画 |
実施予定月 |
| 1 |
秋季家族例会 |
9月 |
| 2 |
忘年会家族例会 |
12月 |
| 3 |
春季家族例会 |
4月 |
| 4 |
最終夜間例会 |
6月 |
| 5 |
新会員歓迎会 |
適宜 |
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【会長チャレンジとして】 |
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| 1 |
「ロータリーデー」開催に協力し、参加者との交流、親睦を深める |
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●広報・クラブ週報委員会
★活動目標
| 1. |
呉ロータリークラブメンバーに対し例会情報、会員情報、クラブ現状等適時紹介提供していくことにより情報の共有化や会員相互理解を深めていく。 |
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| 2. |
ホームページ、フェイスブックの有効活用により呉ロータリークラブメンバ
―だけでなく広く一般の方に対しても、ロータリー活動や当クラブの奉仕活動内容を広報していき、公共イメージの向上に資する。
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| 3. |
担当例会を開催する。(雑誌月間4月) |
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| 事業計画 |
実施予定月 |
| 1 |
呉ロータリークラブの週報を発行する。 |
毎週 |
| 2 |
ホームページの維持・更新 |
毎月 |
| 3 |
「ロータリーの友」を地域社会へ提供し、ロータリー活動への理解を深めていただく。 |
毎月 |
| 4 |
担当例会の開催(雑誌月間) |
4月 |
| 5 |
SNSを利用したクラブPRの勉強会(3回) |
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| 6 |
RYLA開催についてクラブ内外に対して広報を通じてPRしていく。 |
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【会長チャレンジとして】 |
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1. クラブのウェブサイトにロータリーの新しいビジュアルアイデンティティーのガイドラインを適用する。
2. 「ロータリーデー」行事開催に広報活動を通じて協力する。 |
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●ロータリー情報・研修委員会
★活動目標
会員に対するロータリーの最新情報の提供
新会員に対して、会員として必要な知識や情報を提供すると同時に、呉ロータリークラブの特質や歴史などを紹介する。 |
| 事業計画 |
実施予定月 |
| 1 |
新会員・会員候補者へのオリエンテーリング |
随時 |
| 2 |
新会員・入会の浅い会員対象の研修会を実施 |
随時 |
| 3 |
ロータリー理解推進月間にプログラムを実施 |
1月 |
| 4 |
ロータリーの友・ガバナー月信の紹介 |
毎月第2例会 |
| 5 |
情報集会の開催 |
4回 |
| 6 |
地区及びRIの最新情報を提供 |
随時 |
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